アトピー性皮膚炎治療前後の写真

h.e様 アトピー性皮膚炎治療経過 10ヶ月目



 粉末タイプの樹液シートは、自分に合った性能にする為に混ぜ合わせて使う事も可能です。

 重症のアトピー性皮膚炎患者程、体内アレルゲン量も多い傾向があります。
 ですから、治療成果の結果を出される方も粉末タイプを積極的に取り入れている方が多いです。


 使用する際に、自分に合った性能に調合できるのも粉末タイプのメリットです。


h.e様 2012年5月 アトピー性皮膚炎治療経過 10ヶ月目


2012-05-16
使用商品:粉末木酢樹液シート

 アトピー性皮膚炎の治療の為に、粉末竹酢樹液シートの粉末と混ぜて使っています。

 昨年の7月からアトピー性皮膚炎の治療に樹液シートを使い始めました。
 最初は昼間にシートタイプの樹液シート、夜は粉末タイプの樹液シートと24時間デトックスをしていましたが、いつの間にか昼間の樹液シートは要らなくなりました。
 今は、夜だけ手足に粉末タイプの樹液シートを使っています。


 お肉や乳製品、甘い物などを食べてしまった日は、アトピー性皮膚炎悪化予防に粉末竹酢樹液シートを多く配分しています。

 アトピー性皮膚炎症状の調子の良い時は、手足の皮膚の負担を軽くする為に粉末木酢液樹液シートの粉末を多めに配分しています。


 先月から念願だった社会復帰を果たし、毎日楽しく充実しています。

 新しい仕事は、朝早く起きて、テキパキと身体を動かせる職種にしました。
 以前の様な座りっぱなしで、パソコンばかりいじっている職種は避ける事にしたのです。

 そしてストレスも良くないので、せかせかする接客業も避けました。
 今の仕事は健康にとても良い様で、ますます体調が良くなっている様に感じます。



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