アトピー性皮膚炎治療前後の写真

花様 アトピー性皮膚炎治療経過 4ヶ月目



 花様のご息女様は、樹液シートを背中には使用していません。


 粉末タイプの樹液シートを手先と足先中心に使用する治療法した結果、背中のアトピー性皮膚炎が引いています。

 これは、体内アレルゲンを体外に排出し、体内アレルゲン量が減った事により起きる現象です。

 塗り薬(ステロイドなど)を思い浮かべて頂ければお分かりだと思いますが、薬を塗った場所にしか効果は出ません。
 しかし、同じ皮膚に付着する樹液シートのは、使用外の部分にも効果が出るのです。

 これが、樹液シートがアトピー性皮膚炎治療に一番理想的だと考える評価要因です。


花様 2011年11月 アトピー性皮膚炎治療経過 4ヶ月目


2011-11-1 ご注文時ご連絡内容

 お世話になります。
 早いもので、今日で治療開始3か月目になりました。


 粉末の中間グレード樹液シートはまだあるのですが、木酢グレードの方が残り少なくなりましたので、注文させて頂きます。


 治療開始8週間目から、足のみ粉末の木酢グレードと中間グレードを1:1のブレンドにした粉末で、3袋分使いました。

 その後、中間グレード粉末樹液シートに移行しました。
 手はまだ木酢を使っています。


 どちらもまだまだパリパリの乾燥状態ですが、少しずつ皮膚が薄くなって正常な厚さに近づきつつあります。

 古くからある湿疹はまだ、出たり引いたりしています。
 ドレニゾンテープという密封するシート状のステロイド剤で、6年間湿疹を抑えていた場所なので無理もありません。



 昨日気が付いたのですが、娘の背中が少しずつ白い皮膚が出来てきています。
 腰の辺りはまだですが、背中が、丁度海水浴後に日焼けした皮膚が治るように、細かなまだらになっています。

 きっと体の中から正常に戻って行ってるのだと思います。


 木酢液や植物の粉末などで、こんなに成果があるのが不思議で不思議でなりません。

 一体どう言う作用が働いて、このように皮膚から、アレルゲンを吸い出す事ができるのでしょうか?
 こう言うやり方は昔からあったものですか?



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